阿川大樹 著作リスト 書籍
小説最新刊『フェイク・ゲーム』
歌舞伎町を一人で生きようとしたふたりの女がいた
徳間書店・刊 1890円
小説『D列車でいこう』
発売6週間でたちまち4刷 元気の出る鉄道再建物語
徳間文庫 660円 amazonはこちら
小説(ハードボイルド国際サスペンス/経済小説);
『覇権の標的(ターゲット)』 ダイヤモンド刊 1785円(税込み)
第二回ダイヤモンド経済小説大賞優秀賞受賞作
経済小説の賞を受賞しましたが、内容は生粋の国際サスペンス小説です。
詳しくはトップページから専用ページをご覧ください。
ノンフィクション
『ワールドカップは終わらない』
書籍 四六版 1785円(税込) 発行:バーチャルクラスター 発売:ブッキング (絶版)
現在は、マイカより電子書籍で発売中
315円でしっかり書籍1冊分読めます。サッカー好きな方にはお薦め。
試合自体ではなく、事件としてのFIFAワールドカップ2002大会を描いた作品です。
文庫解説
「電脳文章作法」菅谷充 小学館文庫
文庫デビュー作です。ただし、本文ではなく解説ですが。
工学図書(共著)
『ASIC技術の基礎と応用』 電子情報通信学会 今井正治・編
FPGAの章を執筆しています。
工学図書(共著)
『FPGAの基礎と応用』 トリケップス
小説(単行本収録)
「簾(すだれ)に夏がしみこむ頃」
『小説工房vol.2』 青峰社(発売は青雲社) (1994.3)
阿川大樹の修業時代の掌編が納められています。