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『D列車でいこう』(徳間文庫) たちまち4刷

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News


■連載小説「第三企画室、出動す」(日経ビジネスオンライン) 

 第64話で最終回になりました。(7/27)

 現在、単行本化プロジェクト、進行中。 お楽しみに。

■「D列車でいこう」(徳間文庫) 発売。 (2010/7/2)
  早くも重版(2刷)がきまりました。 (7/9)
  3刷が決まりました。(7/26)
  4刷が決まりました。(8/13)

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■「D列車でいこう」のプロモーションのため、7/8、書店まわりツアーをしました。

■6月7日の六本木ヒルズでの講演の記事が こちら に掲載されています。
  「電子書籍時代の小説家とそのビジネスモデル」

■5月19日(水) 映画「すべては海になる」の山田あかね監督とトークライブ、終了しました。

■5月9日(日)黄金町の5月のオープンスタジオ。テーマは「言葉」。
 阿川大樹のスタジオで「短歌で絵はがきをつくろう」を開催しました。

『フェイク・ゲーム』(徳間書店)  発売中
『D列車でいこう』 (徳間書店) 発売中。
『覇権の標的』(ダイヤモンド社) 発売中 !!

■徳間書店モバイルにて小説のダウンロード販売が始まっています。

 長編「フェイク・ゲーム」(1400円) 「D列車でいこう」(1350円) 短編「ショウルームの女」(100円)

■「週刊ダイヤモンド」(2009/9/26号)の読書特集で経済小説の第3位に「D列車でいこう」(徳間書店)が掲載されました。

■東京工芸大学(厚木)公開講座で講義をしました。(2009/11/28) 

■『フェイク・ゲーム』著者略歴の誤記について、こちらにお知らせがあります。(5/23)

■「問題小説」(徳間書店)  2008年2月号
   巻頭カラーグラビアに阿川大樹 登場。
   短編「ショウルームの女」(50枚)も掲載。

■「本の雑誌」8月号の特集「2007上半期ベスト1」において、
『D列車でいこう』が エンターテインメント・ベスト10 にランキングされました。

その他、メディアに取り上げられた阿川大樹については、メディア情報をご覧ください。

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ワールドカップは終わらない!! こちらで電子書籍版 をどうぞ。

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