覇権の標的 D列車でいこう 








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また SAMURAI BLUE PARK

 午後3時、SAMURAI BLUE PARK のフットサルコートでボランティア。
 夕立の予報だったが、さいわい雨は降らず、でも久々の高温と日照。陽に焼けました。
 前日には杖をついていたのが、なんとか自転車で赤レンガ倉庫まで行くことができたのも収穫。
 少しでも走ると傷むけれど、朝より、夕方の方がよくなっている。

 またしても、楽しそうに遊ぶ大人や子供の世話をしていると、こっちまで幸福な気分になってくる。とても楽しかった。ドイツにいる日本代表あてのメッセージを書いて、SAMURAI BLUE のフラッグももらったし。「勝ちパンダ」8種類一気に全部揃ったし。(いえ、それほどこういうグッズに興味はないのだけど、目の前で必死で集めている人がいるとつい瞬間的に付和雷同)

 終了後、同じシフトだったボランティアの女性ふたりと両手に花で、KIRIN SUPPORTERS' STATION で一時間ほど、2002年のことや、あれやこれやと、歓談。

 帰宅後は、原稿書き。

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