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疲れたおじさんの店 カントリー

 午後、連載小説の直しを送付。

 午後6時。
 NPO法人「黄金町エリアマネージメントセンター」の事務所開きのパーティへ。(会費1000円)

 周辺地区の入居アーチストの一部の人とも出会う。
 家を創る人、造型アートを創る人、洋服を創る人、芝居を創る人、など多彩。

 午後8時半、大岡川沿いを歩いて、都橋商店街「華」へ。
 頼まれていたサイン本を届ける。

 しばし「ゆんたく」したあとは「疲れたおじさんの店・カントリー」へ。

 疲れたおじさんがやっている店なのか、疲れたおじさんが来るための店なのか、それが問題だ。(笑)
 マスターの古い知り合いで20年ぶりというお客さんがいて、どういう知り合いかと訊ねたら、ボーイスカウト仲間だという。

 阿川も大阪豊中にいた頃、カブスカウトやボーイスカウトの隊員だったので、いきなりボーイスカウトやアウトドアやサバイバルの話。

 気がつけば午前1時半。

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