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2014年11月30日

有明でテニス


有明テニスの森でテニス。
 電車で行くと、かなり時間がかかる。
 原稿締め切り日なので、お金を使って時間を節約するため、車で行く。
 幸い駐車場も空いていた。

 湿気が多くて暑い。4人でほとんど休まずに打ち合ったこともあって、汗びっしょり。

 午後3時前に帰宅。
 シャワーを浴びて、洗濯をして、こんどは徒歩で黄金町に出勤。

 途中、伊勢佐木町入口の崎陽軒でシウマイ15個入りを買う。
 売り子のおねえさんがとても美しい人でハッピーな気分。
 美しいものはたくさんの人を幸福にする。美しいというだけで価値がある。見かけを侮ってはいけない。

 前日までに27本書いてあったコラムの原稿をプリントをみながら推敲。
 そこで、夜の12時を回って、12月1日になっていた。
 還暦の誕生日は仕事場で迎えた。
 事務所から徒歩1分のセブンイレブンでビールを買って来て、好物の崎陽軒のシウマイで、一人誕生日祝い。
 仕事もあって、好きな物も食べられて、よい人たちに囲まれて幸福な人生だ。

 残り三本のコラムを仕上げたのが午前3時。
 疲れが出てしばらく帰路に就く元気もないので、午前4時半くらいまで事務所でぼんやり休息。
 伊勢佐木町の富士そばできつねそばを食べて、馬車道から電車で帰宅。

2014年11月29日

図書館経由黄金町

 予約してあった本が入荷したので、図書館へ立ち寄ってから出勤。
 ひたすらコラムを書き続ける。

2014年11月28日

メガネができた

 イワキから注文してあったメガネができあがったという電話。
 予定より1日早かった。

 夕方、イワキに受け取りによる。
 古い方のメガネも、いろいろ修理してくれて、フィッティングを調整し直したら、すごく見やすくなった。

 その足で、黄金町へ出勤。
 朝まで、コラムの仕事。

2014年11月26日

NIRE

 目の前の原稿の本数の多さに、ちょっと逃げ出したくなったので、学芸大学へ向かう。

 まず、駅前の「カフェ・リ・ドゥ・アングイユ」。
 高校の先輩がやっている喫茶店。6年ぶりくらい。
 先輩はいなくて、奥さんがいた。奥さんも先輩だけど。

 Bar 5326x とかいうところで、友人の女性歌手 NIRE のライブ。
 今日はベースとデュオ。
 音楽とワイン2杯で、いい感じに気持ちよくなって、改めて駅前のカフェへもどる。

 さっきいなかった先輩がいて、閉店時間までしばらく話をする。

 午前0時半頃帰宅して、コラムの執筆、5本。

2014年11月25日

解散総選挙

 参政権の行使は選挙にかかるという700億円というお金には代えられない価値があると思う。
 人権にうるさい人が「選挙に使う金がもったいない」というのを聞くと、その人の人権感覚はその程度なのかと思ってしまう。

 参政権というのは、民主主義で一番大事な権利なのだから、節約する場所はそこじゃない。
ひとりあたりランチ一回分で一回投票できるなら、一食抜いてもいいと僕は思う。

ましてや、さんざん自民党政権を批判している人が、政権を倒すチャンスが与えられるのに「解散けしからん」というのを聞くと、「なんだ批判したいだけで本当に政治を変えたいわけじゃないんだ」と思ってしまう。

いくら国会の周りでデモをしても、選挙をしなくちゃ、政権は倒せません。

2014年11月24日

時給1375円

 短編のゲラを仕上げたら、もう午前2時を回っていた。
 お腹がすいたので、徒歩で遠回りをして、伊勢佐木町の富士そば。
 えらいぞ、24時間営業!
 こういうときは胃があまり動かないので、ヘビーな天ぷらそばじゃなくて、いつもきつねそば。

 ふと店内を見ると、求人のポスターが貼ってある。
 時給1100円。深夜の時間帯だと1375円。

 同じ深夜に働くなら小説書くより富士そばの方がずっと金になるなあ。

 しかし円安の上にこんな人件費高騰では安い物を売る商売はどんどん苦しくなるなあ。

 アベノミクス、あかんやろ。一体だれが儲けているんだい。

2014年11月23日

結婚記念日

 結婚31周年。
 昨年は箱根に旅行に出たけど、今年はがんばらない感じでがコンセプト。

 図書館に行って調べものをした後、みなとみらいのビアパブとオイスターバーをハシゴ。
 うちに帰って、華正楼の餃子。

 いつもカリカリ仕事をしているところを、少しのんびりした。

2014年11月22日

花園神社酉の市と還暦祝いの会

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 午後、新宿へ向かう。
 歌舞伎町のドトールで時間調整を兼ねて少し仕事。
 午後3時半、仲間4人と花園神社へ。
 屋台で飲む。日本酒一人三合ずつ。

 午後6時、場所を移して、三十年来の友人たちが僕の還暦を祝ってくれる会。
 僕の人生の半分近くを、折に触れ一緒に楽しく過ごしてきた仲間たち。

 "TAIJU 60 SINCE 1954” とプリントされた赤いTシャツを戴きました。
 美人の誉れ高いHちゃんからは帽子のプレゼント。

 みんなで楽しく元気に長生きしたいなあ。

2014年11月21日

日刊コラム

 通勤途中に、イワキメガネに注文した眼鏡の代金を払いに立ち寄る。
 ポイント5倍セール期間なので、8000ポイントもついた。
 これはたしかに支払日によって大違い。

 エディターに専用環境を設定して、来年から始まる新聞の日刊コラムの作り込み開始。
 第一回を書いてみた。

2014年11月20日

特別講義

 4時間ほど眠って起床。
 睡眠不足だし、起きてすぐには食欲がないので、朝食は摂らずに家を出る。

 本厚木駅の箱根そばで朝食。
 たぬきそばにしたのだけど、うどん粉を泡立て器で混ぜて揚げ玉を作っているので、汁を吸ってフニャフニャになってしまう,一番駄目なタイプのたぬきそば。
 ふつうは汁までしっかり飲むのだけど、どろどろの揚げ玉の浮いた汁を残した。

 駅からタクシーで東京工芸大学へ。
 学長応接室でお寿司をご馳走になり、アレンジをしてくれた先生の研究室へ。
 学生の就職面接相談にのったり。
 午後3時から、6時10分まで、2コマ分、特別講義。

2014年11月19日

柴垣理容院

 20日に大学で講義をするので、創業140年、現存する日本最古の西洋理髪店柴垣理容院で、髪を刈ってもらう。
 若い人に教えるときには、できれば「将来、こんな大人になりたい」と思ってもらえるように努力している。そのためにも薄汚いのがだめ。教える人は見かけも大切。

 わかりやすく印象に残る講義をしようと思うと、準備もキリがなくて、結局、準備が終わったのは午前3時すぎ。
 気分転換に Bar The Outsiders に立ち寄ってから帰宅。
 ベッドに入ったのは午前6時前だった。

2014年11月18日

メガネを作る

 眼鏡の度が合わなくなってきているので、重い腰を上げて眼鏡店へ。

 要望を伝えて、丁寧に度を測って、あれこれ、焦点距離のカーブの違うレンズを試して。
 1時間以上かかって、決める。
 久しぶりの「安くない」眼鏡店だけど、コンサルタント料込みだと考えると、リーズナブルに思える。

 住所を書いたら、そのマンションなら10%引きだと店の方から言ってくれるし(知っていたので、会計の時に割引カードを出すつもりだったが)、清算を二十日以降にすると、ポイントが5倍つくから、もう一度来店できるなら、あとで支払った方が得だとアドバイスも。

 すごく良心的です。イワキメガネ。

2014年11月17日

ソフトボール

 起きてすぐは食欲がない。
 という状態でとりあえず、身支度をして電車に乗る。

 外苑前駅1b出口からすぐの青山運動場で推理作家協会ソフトボールの最終戦。
 まずまず、いいプレイもあっけど、どんくさいプレーもあった。(笑)

 編集者チームと作家チームは1勝1敗。
 昨日買ったアンダーアーマーのウエアが温かくて正解。

 打ち上げには参加せず、青山のマクドナルドで仕事をしてから帰宅。

2014年11月16日

日曜日か。

 今回で最後となる横浜国際女子マラソンが家の前を通るので、妻と応援に。
 トップの20人ほどが通過したところで、見物は終了。

 近くのスポーツオーソリティで、特売のアンダーアーマーの冬用のスポーツ下着、テニスボール、などを購入。

 自宅での夕食は豚しゃぶ。

 その後、仕事。

 午前3時になって、テニスのツアーファイナルの決勝戦を見ようと思ったら、フェデラーが故障で棄権したということで決勝戦なしで、ジョコビッチの優勝が決まる。
 代わりにジョコビッチをマレーのエキシビジョンマッチ。

2014年11月15日

横浜市立中央図書館

 近頃のはやりはオートバイ通勤。

 まず、中央図書館へ。
 来年に始まる連載の下調べ。

 酔来軒で酔来丼と小ワンタン(600円)

 締め切り日でオープニングに行けなかった「原萬千子 個展」へ。
 静かで豊かな時間でした。

 早めに仕事場をでて、午後11時からの錦織対ジョコビッチの準決勝を見る。
 惜しい場面もあったけれど、ジョコビッチ貫禄勝ち。
 今までのところまでで十分な活躍だ。そんなに一度に上り詰めなくてもいい。僕らもゆっくり楽しませてもらうから。

2014年11月14日

快復の日

 午前4時に短編の原稿をメールで送った。
 フェデラー対マレーの試合を見てからベッドに入り。

 リラックスするために横浜観光をしてみる(笑)
 元町・中華街駅から坂を登って、山手公園へ。
 ここは日本のテニスの発祥の地。
 日本で最初のテニスクラブがある。それに隣接してパブリックなコートもあって、そこが予約できたので、下見をかねて駅から歩いて来て見た。
 とても雰囲気のある公園で、静かで、都会の中のリゾートだ。

 帰りは反対側の本牧通りの方へ降りてみる。
 石川町から関内まで電車で移動して、人と会って会食して帰宅。

2014年11月13日

短編〆切

 本日、短編〆切。
 70分マッサージを受けて身体を生き返らせ、200gのステーキとサラダバーで心を生き返らせ、すっかりゾンビを脱出。
これからファイナルラップ。
小説家はアスリートなのだ。
(アミノ酸サプリも、ブルーベリーも、ビタミンCも常備)

 という感じで、夕方に仕事場に出直し、朝までに無事に書き終えた。

2014年11月12日

水曜日のロックウェルズ

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 これで500円。ロックウェルズ、大盤振る舞い。
 めちゃ酒を飲みたいが、明日が〆切なので、今日だけは飲めない。

 コツコツ、仕事。終わりを見切ったので午前2時には余力を残して終わらせておく。

 帰り道、オートバイに給油。
 空気圧も10%高めの 2.2Kg に。
(燃費がよくて次の給油までの月日が長いので、空気圧は高めに入れておかないとタイヤがスカスカになってしまう)

2014年11月10日

GB250 クラブマン、修理完了

 GB250 クラブマン、修理完了。

 9384Km
 キャブオーバーホール(7.5 年ぶり)
 交換:燃料ホース、ブレーキフルード、エンジンオイル、
 バッテリ充電、リアブレーキ遊び調整。

 全体的に調子よくなった。

2014年11月09日

自転車で出勤

 自転車で出勤。
 黄金町バザールが終わったばかりだけど、本日は第二日曜なので「のきしたアートフェア&初黄日市場」。

 ランチは siteD で「揚げナンと野菜カレー」500円、それにマンゴラッシー100円。

 午後3時、12月から入居公募が始まる物件の案内ツアーに参加。

 あとは短編の執筆。

2014年11月08日

バイク屋さん

 本日未明に発覚したGB250クラブマンの燃料漏れ修理のため、仕事場近くのバイク屋に持ち込んだ。
 作業着のおっさんたちが全員集まってきてバイク談義に。
 いかにもバイク屋にありがちな風景。
 このバイク屋さん、大正2年創業(創業時は自転車屋)の老舗。
 伊勢佐木町おそるべし。

 夜には雨になるという予報が外れて、夜半まで曇りだった。

 午後11時過ぎ、疲れたのでそこまでとする。
 調子の悪い時は長時間続くけど、調子のいいときはひどく疲れるので、あんまり長くはできない。

 すごく久しぶりに都橋商店街の「華」に立ち寄る。
 少し前まで知り合いが何人かいたらしい。
 今の時期は、人とコミュニケーションを取るのが苦手なので、すれ違いだったのはよかったのかも。

2014年11月07日

ガソリン漏れ事件

 午前三時半に仕事をやめにして帰ろうと思い、バイクのエンジンをかけたらガソリンの匂いがする。
 見ると地面に黒い丸が。
 ありゃりゃ。燃料タンクからキャブレターへ行くホースのキャブ側の付け根から漏れている。エンジンは回ってるけど、途中で火を噴くと困るので、燃料コックを閉じて、明日、修理することにしてタクシーで帰ってきました。910円。
 帰宅して調べたら、伊勢佐木町6丁目の熊井商会というバイク屋が大正2年創業だって。(昭和15年の時点では自転車屋だったらしいが)すげえ。伊勢佐木町恐るべし。
 押していける距離なので、そこにもっていこう。家の近くにはバイク屋はないので、事務所で発覚してよかった。
 燃料ホースの交換なら自分でもできるけど、つきあえるバイク屋があった方がいいので、オイル交換時期だし、最近ノッキングするので、点火時期も見てもらおう。

1987年製のバイクなので28年目。7年前にオーバーホールしたときに燃料ホース交換したような気がするけど、まあ、割れてもおかしくない年月だ。

 事務所の並びのバー・アウトサイダーズがまだ開いていたので、ハイボールを一杯。(五百円)
 オートバイに乗らないなら酒が飲めるじゃないか、と前向きに問題をすり替えてみた。
 タクシーが捕まるまで歩いていたら日ノ出町の交差点を過ぎ、そこからタクシーで帰宅。(タクシーは910円)

2014年11月06日

大畑あかね ライブ

 自由が丘からバスで駒沢公園へ。

 着いたのは2時過ぎ。まるで天気予報の言うとおり、雨が降り始める。
 午後4時半まで、雨の中でテニスをする。

 そこから渋谷に出ようと自由通りを駒澤大学駅に雨に濡れながら歩いていたら、バス停で人が待っている。渋谷行きのバスがある!

 近くの巨木で雨を避けながらバスを待つことおよそ10分。
 運よく途中で座ることができて、時間がかかったけど渋谷駅に到着。
 子供の頃、まだ新玉川線ができていなくて、等々力からバスで渋谷に出たものだけど、そのルートだ。

 次の予定まで時間が在るので、まず吉野家で頭大盛りの牛丼を食べ、タリーズコーヒーで仕事。

 午後七時過ぎ「公園通りクラシックス」へ。
 かつてはジャンジャンがあった山手教会の地下にあるスペース。

 友人の歌手・大畑あかねのソロコンサート。
 彼女の歌を聴くのは久しぶりだけど何年か前よりずっと進歩していた。
 小さな声で歌うときの高い声が美しい。
 彼女の師匠である歌手・小林淳子にも久しぶりに会う。

 執筆佳境なので打ち上げは遠慮して、カレー屋でカレーを食べて帰宅する。
 たまに町へ出るのもいいものだ。

 朝日新聞神奈川版に、黄金町のまちづくりと『横浜黄金町パフィー通り』のことが、記事になって掲載された。

2014年11月04日

大多喜町の野菜

 家の近くのドトールで短編執筆。
 いったん家に帰り、午後6時から大多喜町の野菜販売があるので、それに合わせてバイクで出勤。
 大混雑。地域の奥さん方がたくさん。
 プリーツレタス、椎茸、小さな赤カブ(のようなもの)、レンコンなどを買う。

 午前3時近くまで執筆。

2014年11月03日

「黄金町バザール2014」閉幕

 8月1日から3ヶ月間開催されていた、「黄金町バザール2014」も本日まで。
 朝起きたらメールが来ていて、『横浜黄金町パフィー通り』の在庫が残り2冊になっている、と。

 会期末最後の三連休とあって、爆発的に来場者が増えている。
 家の在庫を少し持って、チョイモビで出勤して、事務局に8冊追加納品。

 どうやら黄金町バザールの会場内のチョイモビ・ステーションは本日までということらしく。午後にはマップかもリストからも削除されていた。

 午後7時半から、関係者だけのクロージングパーティ。

2014年11月02日

ヨコハマトリエンナーレ

 さんざん躊躇していたヨコハマトリエンナーレへ。
 横浜美術館、新港ピア、それぞれとても良かった。
「華氏451」とか「忘却の海」とか、そういう言葉はまったく必要ないね。
 せっかく作品はいいのに、これらの言葉がうすっぺらくて恥ずかしい。美術家は語らない方がいいと思う。

 各展示室の説明も一切読まず、作者の名前もほとんど見ず。
 作者名、たまに見るけど見るだけで数秒後には忘れてる。もしかしてこれが忘却の海?(笑)

 僕が美術に求めているのは「言葉のいらないもの」。

 BankArt の作品群もよかった。
 本日見た中で、僕にとってベスト作品は、ここで見た、大きくて細長いプールにオイルを満たしただけの作品。
(原口典之さんの「オイルプール」という作品だったらしい)
 ちなみに、BankArt 会場の作品は作家名が書いてあるだけで、説明は何もありません。

 上記に黄金町バザールを含めた四会場、会期はのこり1日ですが、お勧めできます。
 映像作品をスキップして、その他の説明を読まなければ、1日で全会場、回れます。

 カフェでグリーンカレーを食べて、黄金町に戻って短編執筆の続き。

2014年11月01日

のきしたアートフェア大感謝祭

 黄金町バザールも最後の週末となって、「のきしたアートフェア大感謝祭」が3日間開催されるので、僕は本日11月1日に1日だけ参加。

 出がけに雨ふりで寒いので、それほどの客足はないだろう、商品である本が湿気てもいけない、と思い、『横浜黄金町パフィー通り』を6冊しか持って出なかった。ところが雨はそこそこで上がり、客足も多く、売り切れてしまった。
 まだ残り時間はたっぷりあるので、すぐ近くの」チエン堂の在庫を借りてきて販売。

 けっこう寒いけど、それは折り込み済みで、この冬初めてハクキンカイロを導入したので大丈夫。(笑)
 それでも、高架下「ロックウェルズ」からの味噌汁の差し入れがありがたかった。

 午後6時の終了後、事務所から在庫を出してきて、チエン堂に借りた商品を返す。

 午後8時半、仕事を終えて、ギャラリーサイトウファインアーツの豆乳鍋に合流。
 午後11時過ぎ散会。
 徒歩で帰宅して、テニスの錦織圭の準決勝を見る。
 切れが悪くて、ジョコビッチにストレートで敗退。

 まあ、早めに休んでファイナルに備えるのもよし。