覇権の標的 フェイk・ゲーム  幸福な会社 会社、売ります D列車でいこう インバウンド








« ステーキ | メイン | 週間ランキング »

牡蠣の会

黄金町の某所で、某氏主催の恒例の「牡蠣の会」

一斗缶で仕入れた加熱用の殻付きの牡蠣を、ただ電子レンジでチンしてひたすら食べる会。
楽しい会話とおいしいお酒。
ただし、僕はこれから小説追い込みなので、お酒はほんの少しで、午後9時過ぎには、仕事場へ。

タウリンたっぷりの牡蠣のおかげで、今夜も執筆絶好調。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.agawataiju.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/3790