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2019年02月09日

タクシーで出勤。

仕事場についたら室温4度。
キーボード、冷たい。
液晶、色薄い。
エアコンつけたら、空気が動いて寒い。
ハクキンカイロがありがたい。

いままでも執筆佳境だったけど、いろいろ佳境で調子も上がり、午前7時まで仕事場に居た。
体力勝負のフェーズ。

2019年02月08日

外で仕事の日

気分を変えて家の近くで仕事。
シェアオフィスBUKATSUDOで23時まで、一旦帰宅して、翌午前1時前から4時前まで、ジョナサン。

2019年02月06日

国際VHF

午前四時前、帰り道、松屋でカレー(380円)食べてきた。
松屋のカレーうまいなあ。CoCo壱番屋よりうまいと思う。
(個人の感想です)
徒歩で家までの時間つぶしは、無線機で国際VHF(船舶間の通信)を聞きながら。
おやすみなさい。

2019年02月05日

マッサージ

夕方、行きつけのマッサージへ。
といっても半年ぶりくらいか。
どうにも身体が辛くてほぐさないと集中できない。
75分、5800円。生き返った。
身体がボロくなってきて、体調維持に時間もお金もかかる。
年を取るのは大変だ。
69歳になったら「おれって、ロックだろ?」というオヤジギャグ連発したい。
おかげで、執筆の調子が上がった。
執筆中のやつ、なかなかいい感じになってきたところで、翌午前3時過ぎ、今日はここまでとする。
このあたりにさしかかると、どんどんイメージが膨らんで、やっと楽しくなってくる。
飲み忘れていたリリカをあわてて飲んで、帰宅部の部活開始だ。

2019年02月04日

うれしいニュース。

 2017年2月発売の『終電の神様』が、紀伊國屋新宿本店の2018年年間売り上げベスト100の18位に入っている、との情報が入りました。
 びっくりするロングセラー。
 いろいろな人に感謝感謝。
『終電の神様 始発のアフターファイブ』の方も韓国語版のオファーが来ていますが、すすめていいですか、というのも。
 で、編集者は「そろそろ締め切りですがどんな感じですか?」と聞いてくる代わりに、このタイミングでこういうのをメールで伝えてくるわけです。なんともすばらしい手練手管であります。さすが、直木賞候補作も出している匙加減。
 などと感心している場合ではありません。
 創作の沼にふたたび沈みます。ゴボゴボゴボゴボ。

2019年02月02日

社交断絶

 執筆佳境モードのため、社交取りやめ中。
 推理作家協会新年会も予定通り欠席。
 本日参加を予定していたオープニングパーティもメンタルが社交を拒絶しているので、欠席することにします。
 そちらには改めて別の機会にうかがうことにしよう。

2019年02月01日

カイロプラクティックは偉大なり

体のメンテナンスのため、カイロプラクティックへ。
過去二日間、足の痺れが悪化していたのが、すっと消えた。
そのまま用賀で昼を食べ、一旦帰宅。
ベッドパッドを洗濯機にかけ、象印の加湿器のクエン酸洗浄をセットしながら、カレー作り。
執筆佳境で、食べ物のことを考えるのが面倒なので、チンして一皿で野菜もタンパク質も摂取できるように。
そうこうしているうちに午後4時になったので、そのカレーを食べてオートバイで出勤。
いろいろな服装を試しているが、今日は手袋を二重にしてみた。
一時間くらいならこれで行けるかな。
グリップヒーターを着けてしまう、という選択もあるけど、そういう設えをしているうちに、きっと春になってしまうだろう。
仕事場のBGMで聴いた Marcus Miller Band の So What がゴキゲン。
そのあとは、波の音を流しながら執筆。